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Vol. 160
ダイナミック・ニュー・サウンド/ウエス・モンゴメリー
☆☆☆☆★
1stの「ラウンド・ミットナイト」で
KOされてしまいます。ブルージーで
美しすぎるサウンドですなぁ〜 |
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Vol. 159
サムシング・クール/ジューン・クリスティー
☆☆☆☆☆/満点 
久々に聴いたら泣けてきちゃった。
「ジャズを聴いてて良かったなぁ」と 思える作品。老後も聴きたいわ |
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Vol. 158
ウィ・スリー/ロイ・ヘインズ・トリオ
☆☆☆☆★
『リフレクション』を聴いただけでも
身体の芯から温まるお風呂のような
やすらぎを感じる作品。長年の愛聴盤 |
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Vol. 157
アイ・ウィッシュ・アイ・ニュー/イヴォンヌ・ウォルター
☆☆☆★★
トレーンの「バラード」に歌詞を付けた
企画作ですが、全体的には良い仕上がり。
この季節になるとバラードが染みます。 |
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Vol. 156
バラード/デクスター・ゴードン
☆☆☆★★
珠玉のバラード集。
コルトレーンを思い出しますが、残念ながら
こちらは国内盤がありません。不思議だわ |
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Vol. 155
バット・ビューティフル/スタン・ゲッツ、ビル・エヴァンス
☆☆☆☆★
聴きどころは"ハッピー・バースディ"からの
「あなたと夜と音楽と」でございます。
これはもう"鳥肌"ものです。大感激だわ |
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Vol. 154
チック・コリア・ソング・ブック/マンハッタン・トランスファー
☆☆☆☆★
まず、この企画に驚きです。
音のひとつひとつが粒立ってます。 粋でオシャレな素晴らしいハーモニーね。 |
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Vol. 153
ライブ・イン・パリ/ダイアナ・クラール
☆☆☆★★
現在のジャズシーンの中で、
白人のシンガーなら間違いなくNo.1でしょう。
聴きどころは『Just the〜』かなぁ。 |
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Vol. 152
テイク・ラブ・イージー/ソフィー・ミルマン
☆☆★★★
良くもなく悪くもなく・・・そんなのが
ジャズでは一番厄介な代物だったりします。
軽い気持ちで聴く分になら問題ないけど。 |
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Vol. 151
LIVE/ジム・ホール
☆☆☆☆★
ピアノレスのトリオ作。余計なものを
一切排除したシンプルだけど深い演奏。
録音も良くジャズ初心者にもおススメ。 |
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